fc2ブログ

E.M.D.2nd

自分の買ってきた物(主に漫画や同人誌、青年、成年モノ含む)の紹介が中心 当サイトはアフィリエイト広告を利用しております。
2024 031234567891011121314151617181920212223242526272829302024 05

農学博士の異世界無双~禁忌の知識で築くモンスター娘ハーレム~ 1巻 - 殺伐異世界で、残虐モン娘たちを薬学知識で堕とし、支配せよ!! -

※本ブログでは記事中に広告情報を含みます

農学博士の異世界無双禁忌の知識で築くモンスター娘ハーレム~ 1巻 (DMMブックス) (DLsite) を買ってきました







人畜無害で心優しき農学博士・麻田史郎はある日、ゼミの生徒と共に研究室ごと異世界に転移してしまう!
その世界は人間が奴隷として扱われ、モンスター娘たちが支配する絶望的な世界であった!!
そしてゼミの生徒の命を脅かされた史郎はミシンの農学知識を使い下剋上を決意する!!


農学博士である史郎はマタタビ畑を作っており、院生二人にも手伝ってもらっていた。畑を作っていた際に鍬に何か硬い感触があった。そして史郎はこの時に金属音がしたので不発弾だと思い、院生二人を伏せさせる。
史郎たちは生きてることに驚くが、なぜか眼の前には明らかに日本ではない建築物が!!







その後、史郎たちは獣人たちに囲まれてしまう。そして史郎は競技場へ。教え子たちは奴隷部屋につれていかれる。
競技場の途中で大きな蟻をバラしているのをみており、何かを感じた史郎。
で、闘技場では獣人と人間が戦わされており、その人間側は少女。そんな一方的に弱者が踏みにじられている現場を目撃した史郎。こんな世界ぶっ潰してやるっと自分が闘うので、勝ったら少女を治療しろっと宣言







こーして闘士ミーアと闘うことになる。本来であればぜったい勝てない戦いであるが史郎には「あれ」があった!
それは畑からこっそりマタタビんの見を握り込んできていた。効くがどうかは賭けだったけど、途中で蟻が解体されていたのをみて、それは確信できることであった。(アルゼンチンアリに似ており、アルゼンチンアリは体内に猫を陶酔させる分泌を持つ蟻)
で、マタタビをぶっかけられたことによりミーアに動けなくなる







ネコ科は尻尾の付け根が弱いのでその当たりをイジっていくと、あまりにもの気持ちよさにミーアは失禁してしまう







こーして勝利した史郎はサヴァナは約束どおりに少女を治療させてもらい、その後マタタビを使って自分を雇わないか?っと取引をすることに。それに対してサヴァナはのってくれ実際にマタタビを舐めて大興奮。そのままサヴァナとするのであった







サヴァナとハメながら史郎はこいつらの社会を内部から破壊させることを考えていた。

その後、少女の治療に専念しなんとか峠を越した。その後、教え子の二人は解放され、3人は賓客待遇をうけることに







その後、ミーアが史郎たちの護衛役となる。ここでミーアとの会話が続くが急にサヴァナが獣人の糸を読みすぎている史郎は早死するぞっと忠告してくる







でも今はその頭を借りたいっと今度後の相談話になる。マタタビの代わりとしてあの蟻の話がでてくる。本来は隣国であるは虫野郎が統治しており、今までは蟻の匂いの前では無力になってしまったが史郎がきたことで戦争をしかけると言う。
それを聞いた史郎は自分の知識がこの世界の蟻に通用するのか確認を持ちたいため、一番近い蟻達の住処へ偵察に行きたいたいという。こーして威力偵察に

その後、史郎は虫除けスプレーを作ることになる。と、いうのは建前で本命は殺虫剤







こーして殺虫剤作成がはじまる。もちろん獣人には使わせず自分たちだけで持つ前提での作成となる。そしていよいよ威力偵察の前日。ミーアは本能に逆らえず史郎に迫ってくる(そしてそれを見ていた教え子の一人。)
一方、サヴァナの方は史郎がなにか隠していることを感じていた







そんな感じでそれぞれの思惑を胸に威力偵察当日へ。

そして蟻族の集落へやっていた史郎たち。まずは友好の道を探るため甘露を渡すと、好意の信号を返してくれた。これにより友好を築けたかに思えたが、何者かが蟻たちに「マナ」を与えたことで急に敵対的になってしまう。
戦いになりミーアも蟻で一番強い奴と戦うことになるが、なぜかミーアは殺虫剤を持っていた!!







この件で史郎は激怒しミーアをぶん殴り、この舞台の部長は自分であり、二度と勝手な真似はするなっとわからせる







その後、蟻たちが逃げ出したのだけど、逃げたルートに不自然さがあり、その避けた地点に何かがあると考え向かうと







女王蟻が!!

彼女だけなぜか人間の女のような姿をしており、その理由が語られていく。その話を聞いて殺せという女王蟻に対して生きていれなきっとっという少女の言葉を聞き、自分を史郎の奴隷としてつれて行ってくれないか?っと言う







この世界は敗者は奴隷というのが理であり、それを知った史郎は連れて行く事を決める(蟻がいてくれることで獣人国を崩壊させることができる事を分かってて連れて行こうと考えている。)

で、サヴァナに報告をする史郎であるが、そのサヴァナ側は研究所を奪取しようと画策していたのであった!!







蟻の女王・スーラの身体で実験することになった史郎。どうやらレセルビンを定期的に投与して蟻達の白い女からの支配を解こうとしている模様。その後、突然スーラは気持ちが押させられなくなり、抱いて欲しいと告げる。それに応えてスーラを抱く









この時、史郎には心当たりがあった。白い女は女王のフェロモンも操っていた!!

戻ってくると、獣人たちがアンティノス国へ侵攻を開始したことを告げられる。しかも殺虫剤を配備しているっと。これはまさか・・・







そう、史郎は犯人を知っていた。そうそれは教え子の一人!







どうやら彼女は史郎を崇拝しているがあまり、史郎が無事ならそれでいいっという感情に支配された結果の暴走であった。

その後、彼女を一言も責めずにサヴァナの元へ。そこでサヴァナから本当はこうなることを予期していただろ?っと言われ、それに対して反論出来なかった。サヴァナからは自分と同類の悪党だといわれてしまう







この件をスーラに話すのだけど、それに対する史郎はものすごい目をしていた







それに対して辛い役目をさせてすまないっという史郎。
そして史郎はサヴァナに次の侵略ルートを伝える。だけどそこは竜人族と交渉が必要になる場所であった!!

そんな感じで異世界に飛ばされてしまい、その異世界では「敗者は奴隷」というのが理であり、初っ端からそれを見てしまった史郎段々と現代では顕になってなかった心の闇が表面に現れはじめている感じになってしましたね。しかも彼は農学博士ってことでその知識を使ってこの世界に下剋上をかましていくことになるわけで、これからもどんどん異世界無双していくことになるんだだろうなぁ。

関連記事









コミック、漫画、コミックのダウンロードショップ - Comic
[ 2024/02/15 16:07 ] 漫画 青年向け漫画 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

人気記事
プロフィール

マスオ

Author:マスオ
基本は買ってきた物(主に雑誌、漫画、同人誌関係18禁含む)の紹介、たまにゲーム、フィギュアの紹介、自分が気になったニュースに関する紹介とかやっています。

誠にすみませんが、当分の間コメントに対してのお返事を控えさせていただきます。

連絡先はmasuokun777※gmail.comになります。(※をアットマークに変更してください)


またこのページへのリンクはフリーです。

広告
広告2
FANZA 同人ランキング(アフィリエイト)
検索フォーム
月別アーカイブ


ブログパーツ